マネーの管理

リバースモゲージは老後の暮らしを支える最後の手段

高齢化で若者世代に頼れない時代がきていますが、老後の生活費などは大丈夫でしょうか?

年金が十分ある人は、心配ないとは思いますが・・・・その年金も、支給開始が先へ先へと伸ばされています。

最終的には70歳まで支給開始を上げるという案まででてきています。

物価が上昇し、消費税、介護保険料の値上げ、高齢者の医療費負担の増加など、支出は今後も増えて行くことが予想されます。

ネットバンクは便利だけれど注意も必要です。

最近はとても便利ですよね。スマートフォンやタブレットなど、もって歩けるツールで残高照会や、振込ができてしまいます。

もちろんネットバンクを利用すればの話ではありますけれど。

また、自宅にいながら、そんなに買いシュッしない主婦などでも、パソコンを使って振り込みなど家計の管理ができるのもとても便利。

家計簿ソフトや確定申告用のソフトを利用している人もいることでしょう。


とにかく今やパソコンが家計のマネーの管理にも大活躍してくれます。

しかし便利だけれど、注意しなければならないことがあります。

それはフィッシング詐欺などの、パスワードを盗んで、口座からお金を盗みとってしまう輩がいることです。

PCは以前からそういう危険性が何度も指摘され、新しい手法もでてきていますが、特に注意しなけれどならないまがスマフォです。

スマフォの無料アプリの中には、いろいろな個人銃砲を抜き取って送信してしまうものがたくさん潜んでいます。

総量規制の緩和はあるのか?

総量規制が2010年6月18日に始まって、3年が過ぎました。

なんども、緩和の必要があると訴えるものもあり、国会でも論議が始まったり、棚上げになったりとしているようです。

緩和の案としては、年収の3分の1を2分の1までに緩和するとか。

しかし、緩和が必要なのかどうかは、本当の良くわかっていないのが現状です。

金融業界の立場では、緩和歓迎、しかし、人権は弁護士会などは、反対など・・・


収入を増やさなければ、支払いもつらい

所得が増えない中、ボーナスなどの激減で、住宅ローンなどの支払いが大変になっている家庭が結構出ているそうです。

かなり競売も増えて、家を失っても、ローンが残るという大変な事にもなっているようです。

出でいくお金を節約するだけではもはや家計の改善にはならないどてしょう。

収入を少しでも増やす努力をしていかないといけないと思います。

一番お勧めなのは、在宅の仕事を持って副収入をえるということです。